CATEGORY 忌野清志郎

RCサクセションを筆頭に、忌野清志郎 & 2・3’S、忌野清志郎 Little Screaming Revue、ラフィータフィーなどのバンドを率い、ソウル・ブルースを下地にしたロックサウンドを展開。そのステージ上における圧倒的な存在感と、1983年に発表されたRCサクセションのライブアルバム「THE KING OF LIVE」の印象から、ザ・キング・オブ・ロックの異名を取った。

「ロック・ミュージシャンになりたい」なんて言ったら、親も教師も友達も、みんながみんな 100% 反対してくれたもんだった。もうそれだけで社会の落伍者みたいなもんだから。でも、それはとても幸福なことだったと、今は思える。忌野清志郎

忌野清志郎名言 「ロック・ミュージシャンになりたい」なんて言ったら、親も教師も友達も、みんながみんな 100% 反対してくれたもんだった。もうそれだけで社会の落伍者みたいなもんだから。でも、それはとて […]

「自分を信じる才能」というか「思い込み」というか、「自分はダメかも」とか「まあまあかな」とかって思ってる人より、「俺が一番強いんだ」って思ってる人が強いですよ。そういう自信がなけりゃとてもやってこれなかったと思う。忌野清志郎

忌野清志郎名言 「自分を信じる才能」というか「思い込み」というか、「自分はダメかも」とか「まあまあかな」とかって思ってる人より、「俺が一番強いんだ」って思ってる人が強いですよ。そういう自信がなけりゃと […]

「どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった」忌野清志郎

忌野清志郎の名言 どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった 忌野清志郎 名曲「僕の好きな先生」のモデル […]

「いったい何を見て来たんだい? その若さでミイラか? 可能性はどこにあるんだ? それは君の目で見て、耳で聞いたものの、中にしかないはずだ」忌野清志郎

忌野清志郎の名言 いったい何を見て来たんだい? その若さでミイラか? 可能性はどこにあるんだ? それは君の目で見て、耳で聞いたものの、中にしかないはずだ 忌野清志郎 トランジスタ・ラジオは実体験 聴い […]