ジョン・ライドンの交友関係・シドビシャス・ピートタウンゼント・ローリングストーズ

ジョン・ライドンの交友関係・シドビシャス・ピートタウンゼント・ローリングストーズ

ジョン・ライドンの交友関係・シドビシャス・ピートタウンゼント・ローリングストーズ

同僚だった故シド・ヴィシャス(B) 1978年

親友と公言しており、シド・ビシャスを想い涙することも。

アメリカのテレビ番組でシド・ヴィシャスに関してコメントを求められた時は、「ピストルズなんて聴いたことないんだろ?」と悪態をつきながらも、「あの頃はみんな自分の事だけで精一杯で、誰もあいつを助けてやれなかったんだ」と言って涙を見せた。ジョンにとって、シドは悪ガキ時代の大切な仲間だった。

引用元:wikipedia

ザ・フーのピート・タウンゼントは父親

お互いが尊敬しあっている様子。ライドンにとってピート・タウンゼントは父親のような存在。

ザ・フーのピート・タウンゼントは映画「クアドロフェニア」の主演の最初の候補に、ジョニー・ロットンを想定していたと語っている。また、ライドンは、ピート・タウンゼントにはアマチュア時代から目を掛けてもらっており「ピートは俺にとって父親の様な存在だ!」と述べている。ピート・タウンゼントも「ジョンは凄いダイアモンド。インテリで頭がキレる」と絶賛している。

引用元:wikipedia

ローリング・ストーンズはライバル?

シド・ビシャスが起こした問題を、ミック・ジャガーが裏で動き弁護士など紹介していた。

ローリング・ストーンズについては 「まあ、頑張ってほしいよ。ストーンズは俺の敵じゃない。ミック・ジャガーは俺たちにとってはすごくいいことをいくつかやってくれてて、初期のセックス・ピストルズでシドが面倒ばっかり起こしてた頃、ミックが裏で動いてくれてて、俺たちに弁護士やらいろんなことを紹介してくれてて、当時の俺たちにはできるはずのなかったことを提供してくれてたんだ」と述べている。

引用元:wikipedia

ピンク・フロイドのメンバーとは仲良し?

シド・バレット、デヴィッド・ギルモアやロジャー・ウォーターズとも親交があり、一緒にパーティに参加することも。

ピンク・フロイドのシド・バレット、デヴィッド・ギルモアやロジャー・ウォーターズとも親交があり、マリブの邸宅は近所なのでよく連れだってリムジンに同乗し、パーティーに出かけたりしている。ニューズ・ウィークのインタビューでライドンは、ドナルド・トランプやグリーン・デイなどについて語っている。

引用元:wikipedia

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