「どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった」忌野清志郎

「どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった」忌野清志郎

忌野清志郎の名言

どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった

「どんどん、くだらなくなっていってる。音楽もTVも低能になっていってる。殺人も犯罪も短絡的になっている。警察は庶民を守ってはくれなくなった」忌野清志郎  #忌野清志郎  #名言

忌野清志郎

名曲「僕の好きな先生」のモデル

担任の先生に言われたひとことが、頭から離れずに30代後半まで独身だった。

清志郎が高校三年生のとき、担任の先生(「僕の好きな先生」のモデルとなった教師)から卒業式の後「自分が本当にやりたいことがあるなら、結婚はするな」と真剣な顔で言われたことが頭から離れず、30代後半まで独身だった。

引用元:wikipedia

その後、清志郎が結婚したきっかけ

その先生がライブを観に来て、またひとことがきっかけで結婚への決意が決まりました。

その先生が初めてライブに来てくれたときにそのことを伝えると、「君はもういいんだよ」と言ってくれたため、不遇時代より交際を続けていた「石井さん」と結婚した。

引用元:wikipedia

天は清志郎に二物を与える

才能の塊。ずばぬけた画才があり、自身のアルバムのジャケットや書籍の表紙など描いている。漫画も描いていた。

「音楽で生計を立てられなければ絵描きになるしかなかった」と本人が言うほど画才があり、清志郎自身のアルバムジャケットや書籍の表紙などを描いている。

引用元:wikipedia

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